最新の記事
● 祝!「刑事ナッシュ・ブリッジス(Nash Bridges)」DVD-BOX発売!!
気づきませんでした!本国で「刑事ナッシュ・ブリッジス(Nash Bridges)」のシーズン1DVD-BOX「Nash Bridges: First Season (2pc) (Full Dol Sen) [DVD] [Import]」が10月14日に発売されてました。 そしてなんと、来年2009年3月3日にシーズン2の「Nash Bridges: Second Season (5pc) (Full Dol) [DVD] [Import] 」が発売されます。 いずれもAmazon.co.jpで購入できますが、リージョン1なので普通にはみられませんし、吹き替えも収録なしなので、このままでは購入意...
カテゴリー 海外ドラマ, 刑事ナッシュ・ブリッジス|この記事へのリンク|
● エイリアス(ALIAS)第80話
第78話「ナディアの過去(The Orphan)」でマイケル・ヴォーン(Michael Vaughn)の父が残した日記期日からたどったキーワードと関係しそうな今回のエピソードタイトル。それよりも何よりも、かなり緊張した展開と、前にも増して謎めいたストーリー展開です。 注意!以下ネタバレ含みます! オープニングは父の消息が気がかりなマイケル・ヴォーン(Michael Vaughn)が悪夢から目覚めるシーンと、なにやら実験じみた施設内で少々目を覆いたくなるような映像で始まる今回。 マイケルの父親の足取りをたどるのに、APOに持ち込む事を提案するシドニー・ブリストウ(Sydney Bristow)に...
カテゴリー 海外ドラマ, エイリアス, エイリアス シーズン4|この記事へのリンク|
● 「4400 未知からの生還者 3」 第10話
今回のエピソード、ついに大きな展開を見せてきました。前回に引き続き幾つかの謎について核心に触れた展開で非常に興味深い内容です。 無論、謎については断片的に語られているだけなので、最終的にはシーズンファイナルで結論になるのかもしれませんけど。。。そうそう、あの登場人物も意味ありげに再登場です。 注意!以下ネタバレ含みます! 冒頭、なにやら謎めいた雰囲気で展開される場面、映画では定番ともいえる世間の闇の部分を題材にしたシーンで、てっきり、またもや4400(フォティフォー・ハンドレッド)の過激派が事件を起こしたのかと思っていたら、早々単純な事はなく、今まで語られてきたエピソードに続く展開となります。...
カテゴリー 海外ドラマ, 4400, 4400シーズン3|この記事へのリンク|
● エイリアス(ALIAS)第79話
本国のエピソードタイトルに「Tuesday」とあるのは何か深い意味があったのかと思いましたが、よく分かりませんでした。考え過ぎか。。。 注意!以下ネタバレ含みます! 少々雰囲気の違った印象のシドニー・ブリストウ(Sydney Bristow)が、ハバナのとあるパーティ(?)でサルサのリズムに乗って踊るオープニングから始まる今回のエピソード、無論APOのミッションであることには変わりなく、その目的とは、ある組織の一員アレックス・リュッケルト(Alex Rucker)を買収し、秘密裏に計画されている悪巧みの情報を入手するためのミッションとなります。 シドニー・ブリストウ(Sydney Bristo...
カテゴリー エイリアス, エイリアス シーズン4|この記事へのリンク|
● 「4400 未知からの生還者 3」 第9話
ホントにどーでもいいことかもしれないですけど、原題は「The Ballad of Kevin and Tess」となんともいい表現をしているのに、「モンスター」とは少々安易で気になった次第。 おそらくマイア・スクーリス(Maia Skouris)の夢の話しとケヴィン・バーコフ(Kevin Burkhoff)の姿の変貌を指しているのでしょうけど、それならせめて「蛻変」ぐらいにしてほしかったかな。。。(ちとわかりにくいか?汗) エピソードタイトルの事はさておき、今回のエピソード、本来の4400(フォーティフォー・ハンドレッド)のストーリーが戻ってきた感じ。今後の展開に影響するようなストーリーが多々...
カテゴリー 4400, 4400シーズン3|この記事へのリンク|
● エイリアス(ALIAS)第78話
海外ドラマ「エイリアス(ALIAS)」、第78話「ナディアの過去(The Orphan)」のレビューです。邦題のエピソードタイトルはストレートすぎて少々芸がないと言ってしまえばそれまでですけど。。。
カテゴリー 海外ドラマ, エイリアス, エイリアス シーズン4|この記事へのリンク|
● 「4400 未知からの生還者 3」 第8話
海外ドラマ「4400 未知からの生還者 3」、第8話(#27)「過去から来た幻(Blink)」のレビューです。ここ最近のエピソードは少々趣向が変わってきた感があるのは気のせいか。。。
カテゴリー 海外ドラマ, 4400, 4400シーズン3|この記事へのリンク|
● エイリアス(ALIAS)第77話
海外ドラマ「エイリアス(ALIAS)」、第77話「無人攻撃ヘリ(The Road Home)」のレビューです。今回のストーリーはどこかで見たようなシーンがちょっと気になるか・・・
カテゴリー 海外ドラマ, エイリアス, エイリアス シーズン4|この記事へのリンク|
● 「4400 未知からの生還者 3」 第7話
海外ドラマ「4400 未知からの生還者 3」、第7話(#26)「愛と疑惑(The Home Front)」のレビューです。今回のストーリーは個人的に少々違和感が・・・
カテゴリー 海外ドラマ, 4400, 4400シーズン3|この記事へのリンク|
● エイリアス(ALIAS)第76話
海外ドラマ「エイリアス(ALIAS)」、第76話「ブラックウェル・リスト(The Index)」のレビューです。今回はエピソードタイトルから想像する以上の興味深いエピソードがあります。
カテゴリー 海外ドラマ, エイリアス, エイリアス シーズン4|この記事へのリンク|
● エイリアス(ALIAS)第75話
海外ドラマ「エイリアス(ALIAS)」、第75話「宿敵の復活-後編(A Man of His Word)」のレビューです。邦題のエピソードタイルからまさに後編のストーリー展開ですが、本国の方が意味深か。。。
カテゴリー 海外ドラマ, エイリアス, エイリアス シーズン4|この記事へのリンク|
● 「4400 未知からの生還者 3」 第6話
海外ドラマ「4400 未知からの生還者 3」、第6話(#25)「死の天使(Graduation Day)」のレビューです。表現の仕方は違えど、原題、邦題共に劇中の台詞で表現されている同じ内容を示しています。
カテゴリー 海外ドラマ, 4400, 4400シーズン3|この記事へのリンク|
■全てのエントリーリストを見るには >>サイトマップへ
おすすめ特集記事
● 24 -TWENTY FOUR-
複数の出来事がリアルタイムで進行するサスペンスアクションドラマ。全シーズンが1話1時間の全24話で完結する。日本ではシーズンI~IVのレンタル・トータル数が、ついに250万枚本を突破した超話題作。
● エイリアス -ALIAS-
アメリカ・ロサンジェルス。UCLAにて、国語教師を目指しながら大学院での学生生活を送るシドニー・ブリストウ。実は7年前にリクルートされ、クレディ・ドーフィン銀行を装うCIAの秘密作戦支部「SD-6」のエージェントとしての顔を持つ。日常生活においても表向きは同銀行でのアルバイトを名乗り、実際には世界を股にかけるスパイとして活動を行っていた。奇才J.J.エイブラムスが放つ本格スパイアクションドラマ。
● 4400 -FORTY FOUR HUNDRED- 未知からの生還者
ある日突然何者かに連れ去られ、ある日突然光る球体と共に返された4400人の失踪者。「4400」と呼ばれるようになった彼らは、不思議な能力を備えており、社会に何らかの影響を少なからず与えていく。あのフランシス・F・コッポラのアメリカン・ゼオトロープがプロデュースとして名を連ねているSFヒューマンミステリードラマ。
● ヤング・スーパーマン -Smallville-
カンザス州の田舎町「スモールビル」に多数の隕石と一機の宇宙船が降り注ぐという事件が発生する。宇宙船の落下現場に偶然遭遇したケント夫妻は、その中から現れた裸の男の子をクラークと名付け、自分たちの息子として育てることとする。往年のヒーロー・スーパーマンの青春時代を描いた話題のドラマ。
● インベイジョン -invasion-
巨大ハリケーンの襲来をきっかけに、人々や町全体の変化、未知の生命体の存在、政府の陰謀など、大きな謎が少しずつ紐解かれていく!「LOST」につづく全米超話題作、ヒューマンドラマとSFの要素を併せ持つ壮大なスケールの最新ドラマ。
ようこそ、 Hollywood Maniac へ
管理人のyoshitenともうします。私は何を隠そうハリウッドドラマ、ハリウッド映画大好き人間です。テレビはAXNとFOXチャンネル、WOWOWしか見ていないほどです。気に入った作品はDVDを即買いしてしまったりします。あとが大変ですが・・・(汗)。
ここでは話題の海外ドラマ、洋画について気になる情報をブログにして記録しています。意外と知らない一般常識から専門的なことまで、様々な情報を収集しようと思いますが、管理人の独断と偏見(?)でジャンルが偏るかも知れません(笑)。寛大な心で許してください。(^^ゞ
おしらせ
最近多忙につき更新頻度が減少しております。
何卒ご容赦お願いいたします。m(__)m
サイトポリシー
当サイトで紹介しているドラマや映画の作品についての記事は、あくまでも個人的な見解に基づくものでり、制作者や権利所有者とは一切関係がありません。
当サイトで紹介しました作品についての記事、写真、映像等は、その作品の素晴らしさを広く伝えるために使用させていただいているものとご理解いただけたら幸いですが、万が一、著作権に抵触する内容があった場合、関係機関からのご指摘に対しまして速やかに対応する用意はあります。
お気づきの点がございましたら、記事のコメントからご連絡をお願いいたします。










